2008年03月10日
ちょっとひとやすみ
2月中旬から、無休が続いていましたが、
土曜日は、奥さんが知人の披露宴に出席する
南港のハイアットリージェンシーに送ってゆき
そのまま子ども達と、なにわ海の時空館と
海遊館で遊んできました。
なにわの海の時空館は、大阪市が税金を
めいっぱい使って建てた力作です。
江戸時代に大坂~江戸間を行き来した菱垣廻船の
実物大復元「浪華丸」という巨大な木造船(実際に航海できるらしい)
も展示されています。
その脇に江戸時代の人夫さんが運んでいた60キログラムの
米俵が置いてあります。子ども達にその重さを体感させるという
試みです。。
わたしも、試しに持ち上げてみると腰の辺りまで持ち上がりました。
係の男の子に「すごいですね。若い人でも持ち上がらないですよ。」
と言われ気を良くしてしまった。
「江戸時代の人は肩にこれを担いでいたそうです。」
そうか、それじゃあと、チャレンジしましたが、重さ的には
いけそうでしたが、持ちあげ方がわからず
結局断念しました。
おかげで、腰が痛い。
「儲からない」と嘆く前に読む会計の本―「小さな会社」のキャッシュフロー経営
posted with amazlet on 07.10.30
近藤 学
大和書房 (2007/10)
売り上げランキング: 74605
大和書房 (2007/10)
売り上げランキング: 74605
おすすめ度の平均:
従来の会計理論が腑に落ちない人に
「お金の流れ」のトリセツ

